大正区 最新の歯科医療 とみや歯科診療所

自分が通いたい歯医者さんでありたい。
とみや歯科の3つのコンセプト

どの年代の方にもやさしいクリニック

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○ コミュニケーションを大切に ▼

とみや歯科では患者さまに最適な治療は何かを常に考え、実践しつづけるため、初診時にカウンセリングを行い、患者さまそれぞれのご意見、治療へのご要望をお聞きし、患者さまのライフスタイルに沿った治療計画を提案致します。

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患者さまの抱える悩みは人それぞれ様々で、口腔内の状況や生活環境も様々です。患者さまがどのような仕事をしているかで治療の順序が変わる場合もあります。そこで、とみや歯科では患者さまとのコミュニケーションを大切に考え何でも気軽に話ができるような医院でありたいと考えています。

○ 無痛治療を目指して! ▼

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歯科治療は「痛い」・「怖い」といったイメージをお持ちになる方がほとんどだと思います。とみや歯科ではすべての患者さまに無痛治療を目指し、治療中の痛みはもちろん、麻酔の痛みからなくしていく様々な方法で、「痛くない」「怖くない」「我慢しなくてもいい」歯科医院を目指しています。

○ 治療途中もきれいな歯 ▼

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とみや歯科では、治療中でもプラスチック性の仮歯で生活していただくことができるため、見た目やかみ合わせで我慢するといったことはありません。仮歯はプラスチック性ですので、ガム・キャラメルがくっつきやすく、固い物を噛むと割れる場合があります。また治療時に簡単にはずせるように弱い仮のセメントで装着しているため次回予約までにはずれてしまう可能性があります。はずれた場合や割れた場合は大切に保管し医院に連絡してください。急性炎症のある歯を治療する場合、仮歯を装着できない場合があります。

○ 抜かない、削らない、残す治療 ▼

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1本の歯に対して再治療できる回数をご存知でしょうか?歯科治療において、再治療は5回が限界であるという厚生労働省の統計があります。つまり、6回目の治療は抜歯になる可能性が高まるということです。そこで、とみや歯科では極力再治療をしないため1回1回の治療の精度や完成度に重点を置き、「歯を抜かない」「歯を削らない」「歯の神経を残す」治療に全力を尽くしています。

○ 訪問診療を行います ▼

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お身体が不自由な方、身体的・精神的な障がいのある方など、ご自身で歯科医院に通院が困難な方には訪問させていただき、歯科治療や口腔ケアをすることが可能です。訪問用の歯を削る機械など、持ち運び可能な専用器材を一式揃えておりますので、通常の歯科医院に通院するのとほぼ同等の診療を行うことができます。

○ 院内感染対策の徹底 ▼

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とみや歯科では患者さまの安全を守るため消毒・滅菌に力を入れています。器具によっては滅菌が出来ないものがありますが、そのような器具にも対応できるようにホルホープというホルマリンガス殺菌機を導入しています。

○ 車椅子やベビーカーでも安心 ▼

入り口から診察室まで完全バリアフリー設計です。赤ちゃんからお年寄りそしてハンデーのある方にも来院していただきやすいように、車椅子の患者さまやベビーカーを伴っての患者さまもストレスなく通うことができるように意識いたしました。

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保険診療でも精度の高い
最新で安全な歯科治療を行います

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 1本の歯に対して再治療できる回数は厚生労働省の統計では5回が限界であり、6回目の治療は抜歯になる可能性が高いということです。

当院では極力再治療をしないために、1回1回の治療の精度や完成度に重点を置いています。現在の歯科医療は日々進歩しています。医療機器も素晴らしく進歩しています。歯科医院の医療機器の選択しだいで、提供する医療の質が決定するのです。だからこそ、医療機器の選定には徹底的にこだわりました。

最新の歯科医療はここまで進化しています。
まずはあなた様の目でご確認下さい!

○ 院内設備はこちら ▼

常に原因を考えて治療をする新しいスタイル
(予防中心型の歯科医療)

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 一生涯、自分の歯で過ごすために・・・

とみや歯科では、トラブルの生じた原因を常に考えて治療を行い、一生涯自分の歯で過ごすことができるよう"予防中心型の歯科治療"をオススメしています。従来の治療中心型歯科医療(日本型)から 予防中心型歯科医療(欧米型)へ。 痛くなってから歯科に行くのは過去の話です! お口の健康を維持するためには予防処置が重要です!

○ 予防中心型歯科医療とは(とみや歯科のスタイル)

お口全体を健康な状態に治療し、その後トラブルが再発しないよう定期的に検査、クリーニングを行い予防管理していく欧米型の歯科へのかかり方です。

○ 治療中心型歯科医療とは(昔ながらの日本の歯科のスタイル)

従来型の歯科治療は「穴(むし歯)ができたから詰める」「歯石がついているから歯石を取る」など、トラブルの生じた所、気になっている所だけを治す"治療中心型歯科治療"が一般的でした。その結果 80歳での残存歯数は先進国の中でも最下位です。?(日本・・12本、アメリカ・・17本、スウェーデン・・25本)